リバウンドせずにダイエット♪[日本橋三越前]脱毛・痩身のプリズム

Prisme の星野です(。´・ω・)

 

 

 

リバウンドをする原因として、 ダイエットのストレスから逆に食べ過ぎてしまい太ってしまうという事があります。

 

ダイエットをしていて、最初は順調に体重が減っても、 途中に体重の減少が“ピタッ”と止まることがあります。

 

“停滞期”というものです。

 

摂取カロリーに気をつけて消費もしているのに、体重が減らないなんて、やる気をなくします。

 

しかし、この不思議な現象を引き起こしてしまうのが、人間の持つホメオスタシス(恒常性維持機能)です。

 

環境が変化しても体の状態を一定に保とうとする生体的働きのことをいいます。

 

極端に摂取カロリーが少ない生活を続けると、 「飢餓状態」と脳が判断して消費エネルギーを節約してしまいます。

 

そのため一見『消費カロリー>摂取カロリー』となる場合でも、 『消費カロリー=摂取カロリー』に近づき、体重が落ちないのです。

 

そして、多くの人が停滞期に直面した時に挫折して食事の量を元に戻してしまいますが、 それがリバウンドへの第一歩です。

 

実は、食事の量を戻しても、 まだ“ホメオスタシス”は働いていますΣΣ(゚д゚lll)

 

 

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脂肪が体内に吸収されると、 “レプチン”というホルモンが分泌されて満腹中枢を刺激して、満腹感が得られます。

 

しかし、ダイエット中は脂肪の吸収が減少するので、 レプチンの分泌量もそれに伴い次第に減少していきます。

 

このレプチンが、 ダイエットの空腹の一因をになっているのです。

 

体はそのレプチンの分泌量が「正常な分泌量だ」と判断するまで、 1ヶ月かかります。

 

もしも、ダイエットを途中でやめて、急に元の食事に戻した場合、 大きなリバウンドを引き起こしてしまうかもしれません。

 

リバウンドにより体重が元に戻ってきて、 “ホメオスタシス”の機能が弱まってくると、 『消費カロリー=摂取カロリー』に戻りますが、

 

それに伴い吸収される脂肪の量は減るので、レプチンの量も減って満腹感を感じません。

 

そうなると我慢できなくなり、食べ過ぎから太りやすくなってしまう訳です。

 

諦めずに、停滞期がある事を知って停滞期を乗り切ってください!

 

 

 

 

prismeは、薄着になる季節に向けて「ダイエット」「閏つやお肌」を応援しています( ・◡・ )♫•*¨*•.¸¸♪

 

 

 

 

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